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地の塩社の保湿エッセンスHのヒアルロン酸効果をレビュー

地の塩社の保湿エッセンスHの口コミ

30代になって年齢とともに肌の悩みも増す一方。

乾燥はもちろん、ハリなんて全くない。。。ヒアルロン酸配合!という文字があるとすぐさま試してみたくなります。

でもヒアルロン酸配合の化粧品はたくさんあってどれがいいかわからない。いろいろ試してみるもののなんだかな~というものもありました。

ですが、今回試した地の塩社(CHINOSHIO)の保湿エッセンスは違いました!試してみてこれはいい!と思わず声に出してしまうほど。

そんなCHINOSHIOの保湿エッセンスを試してみた効果についてレビューします。

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地の塩社の保湿エッセンスHの特徴

無添加化粧品の地の塩社が出している保湿エッセンスHは、高分子と低分子という異なる2つのヒアルロン酸の成分を配合しています。

そのため、低分子のヒアルロン酸で角質層のすみずみまで浸透させ、高分子のヒアルロン酸で肌の表面の水分の蒸散を抑制する効果があり、内側と外側のダブルでの集中ケアが叶います。

ヒアルロン酸配合化粧品は数多く存在しますが、裏の成分表示で”ヒアルロン酸”という記載があっても精製技術によって、浸透しやすいもの、保湿してくれるものなど効果が異なるのです。

となると、ダブルのヒアルロン酸で集中ケアしてくれる保湿エッセンスHはどんなものなのか気になるところ。実際に試してみましたのでレビューします。

 

地の塩社の保湿エッセンスHの実感レビュー

保湿エッセンスHはスポイトで吸い上げる方式。20mlなので普通の化粧水などと比べると見た目は小さめ。

それでもヒアルロン酸の成分はたっぷり入っています。

スポイトで吸い上げて手にのせると、化粧水のようにさらっとしているわけではなく、ここはヒアルロン酸のあのとろんとした感じがそのままある状態。

スポイトに1~2滴でいいということなので、20mlでも1か月ほどは使えそうです。

そして、肌につけるとすごく浸透していくのがわかる!

手で肌を覆ってゆっくりヒアルロン酸を浸透させていきます。肌がもっちりなっていくのが手の感触でよくわかります。

ちょっと手のひらのヒアルロン酸が余ったなと思ったら化粧水を足して混ぜたらさらに化粧水と一緒に浸透してくれます。

これでべたつき感は解消されましたよ。

地の塩社の保湿エッセンスHの効果

実際に保湿エッセンスHを試してみてつけ心地はとてもよかったのですが、その効果はどうだったでしょうか。

朝使ってみた効果と夜使ってみた効果を分けて紹介します。

✔朝は1滴で1日の乾燥を防ぐことができました。
✔夜は1滴+気になるところへの集中ケアで次の日までもちもち。
乾燥が気になる季節でもこの保湿エッセンスHを使うと1日中乾燥に悩まなくてもすんだのです。
これなら夜の部分集中ケアで気になる部分の乾燥も改善できるかもしれない。
私の気になる部分は、ほうれい線と目元の小じわ。ここに保湿エッセンスHで集中ケアしてどうなるか使い続けてみようと思います。

地の塩社の保湿エッセンスHのメリット・デメリット

実際に使ってみて効果も実感できたわけですが、使ってみた感想もふまえてメリットデメリットをまとめました。

保湿エッセンスHのデメリット

■保湿エッセンスHのデメリット
・つけすぎるとべたつく
・浸透するまで何度も優しく手で押さえる必要がある
■保湿エッセンスHをおすすめしない人
・脂性肌の人

保湿エッセンスHのメリット

■保湿エッセンスHのメリット
・保湿効果ありで乾燥に効く
・肌の奥まで浸透する
■保湿エッセンスHをおすすめする人
・乾燥が気になる人
・ハリのなさが気になる人
・しわ、たるみを予防したい人

 

保湿エッセンスHの総合評価

✅乾燥がきになる
✅肌のハリがなくなってきた
✅ほうれい線や目元の小じわが気になる

という人に、保湿エッセンスHはおすすめです。

なぜなら、低分子と高分子というダブルのヒアルロン酸が配合されており、それぞれのいいところで内側からと外側から両方から肌を守ってくれるからです。

角質層まで浸透してくれて、肌表面の水分蒸散をバリアしてくれるのはこのダブルのヒアルロン酸が配合されているもののみです。それが保湿エッセンスHにはしっかり配合されています。

そして、もちろん無添加。合成香料、合成着色料、界面活性剤、鉱物油、アルコール、パラベンという不要な成分は入っていません。

保湿エッセンスHを販売している地の塩社は自然派化粧品として、自社工場で丁寧に作られたものばかり。

こちらから公式サイトで購入できます。



 

 

 

 

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